← 通貨ペア別一覧へ豪ドル円(AUDJPY)の売買比率
本日の建玉比率2026/06/12 06:05 JST
豪ドル円の建玉は全社平均でロングに58%と偏っており、50%から8ptの乖離が見られます。特にPepperstone(L76%)やDukascopy(L29%)など、業者間で極端な差が出ている状況です。全体的に買いに傾いており、ロング勢が溜まっている分、相場次第では焼かれやすいポジション状況にあると言えそうです。
本日の建玉比率2026/06/11 06:06 JST
豪ドル円は全社平均でロングに60%と偏っています。中でもDukascopyのロングが37%と全体から乖離しています。偏りが揃ってくるほど、解消に向かう局面では値動きが大きくなりやすい点に注意です。
本日の建玉比率2026/06/10 06:10 JST
豪ドル円の全社平均建玉はロング58%と、中立から8ポイントの買い優位に偏っている。ただしDukascopyはL33%と意表を突くショート偏重で逆張り色が濃く、対照的にFXBlueはL77%と極端なロング志向。同じ相場を見ても業者間の解釈が真っ二つに割れており、どちらが「焼かれ役」になるかは、まだ天井が見えない。
本日の建玉比率2026/06/09 06:07 JST
豪ドル円の建玉は全社平均でロングが56%となっており、基準から6ポイント乖離して買いに偏っています。特にFXBlueが78%と強いロング傾向にある一方、Dukascopyは30%と対照的な状況です。全体的に買いへの傾斜が強まっており、一部の業者では逆張り的なポジションが溜まっているか、あるいは含み損を抱えながら耐えている層が散見される状況と言えそうです。
本日の建玉比率2026/06/08 18:21 JST
豪ドル円の建玉は全社平均でロングに55%と偏っており、買い優勢の状況です。特にFXBlueのロング73%やDukascopyのロング29%といった極端な乖離が見られ、業者間でポジションの捉え方が分かれています。全体的に買いに傾いている分、調整局面になればロング勢が焼かれやすい展開となりそうですし、逆張り勢の攻防が激しくなる含みがあります。
本日の建玉比率2026/06/08 17:42 JST
豪ドル円は全社平均でほぼ中立、目立った偏りはありません。どちらかに傾くまでは方向感の出にくい膠着で、今日は静かな立ち上がりです。
本日の建玉比率2026/06/08 17:09 JST
豪ドル円は全社平均でほぼ中立、目立った偏りはありません。どちらかに傾くまでは方向感の出にくい膠着で、今日は静かな立ち上がりです。